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マック ソフトツイスト カロリーをコンビニと比較 意外な結果に!

マック

マックのソフトツイストのカロリーでも大丈夫な罪悪感なしの食べ方は?

マックのソフトツイストのカロリーは、ダイエット中でも食べて大丈夫?と不安になる方はいますよね。

結論からいうと大丈夫なんです。

その理由や罪悪感なしで食べる方法をこれからお伝えしますね。

 

食べるならコンビニソフトよりマックのソフトツイスト

マックのソフトツイストとコンビニのソフトクリーム、どっちがいい?と悩む人はいますよね。

ソフトクリーム大好き!

ダイエット中だけど我慢したくないという方も、できるだけお財布に優しいほうを選びたいという人も、実はマックのソフトツイストはオススメ。

以下にカロリーとお値段を記載したので、比較のためにもご覧ください。

 

店舗名 商品名 金額(税込) カロリー
マクドナルド ソフトツイスト 100円 148kcal
ミニストップ ソフトクリームバニラ 235.44円 192kcal
セブンイレブン 金のアイス ワッフルコーン ミルクバニラ 311円 321kcal
ローソン 濃厚ミルクワッフルコーン 238円 302kcal
ファミリーマート ワッフルコーン濃旨 198円 302kcal
ミルクバニラ

 

これを見ると、ダントツにマックのソフトツイストが金額面でもカロリーでも優秀なことが分かりますね。

ソフトツイストは通常100円ですが、マックのクーポンKODOを使うことで、月に一回無料にできますよ。

 

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マックのソフトツイストがダイエット中もOKな理由

前述したとおり、マックのソフトツイストは、ダイエット中に食べてもOKです。

その理由について、以下にまとめましたので、順に追っていきましょう。

 

 

ソフトツイストはマックのスイーツの中では低カロリー

ソフトツイストのカロリーの低さは、コンビニのスイーツと比べてもダントツでしたが、実はマックの他のスイーツと比べても低いです。

・マックシェイクバニラSサイズ 214kcal

・マックフルーリー オレオクッキー 235kcal

・ワッフルコーン プレーン 232kcal

・マックフロート グレープ 205kcal

・ソフトツイスト 148kcal

ここでピックアップしたものは、マックのスイーツの中でもカロリーの低いものですが、ソフトツイストはその中でも格段に低いので、マックでスイーツを選ぶならこれを選ぶと安心ですね。

 

腹持ちがいい

ソフトツイストの主な原料は乳脂肪です。

そのため腹持ちがよく、小腹が減って間食してしまったり、トータルの食事量を押さえることもできます。

減量中に全くスイーツが食べられないとなるとストレスが貯まってしまいそうですが、マックツイストは100円というお値段もさることながら、低カロリーなので、比較的罪悪感なくスイーツを楽しむことが出来そうです。

 

カップにするとさらにカロリーオフ

ソフトツイストは可食部分のカロリーが148kcalなので、カップにするとよりカロリーを減らすことができます。

通常はコーンですが、カップに変更したいときは店員さんに伝えると無料で変更できますよ

夏場暑くてすぐ溶けてしまう時や、お子さんに買ってあげる時も、カップに変更できると安心ですよね。

 

罪悪感なし、ツイストの美味しい食べ方

マックのツイストがダイエット中も食べて大丈夫と分かったところで、皆さんも気になって来たかと思います。

そこで、一層ツイストを美味しく罪悪感なく食べるための食べ方をご紹介しますね。

 

カロリーを気にするならアフォガード

アフォガードとは、アイスクリームにエスプレッソなどの飲み物をかけるイタリアのスイーツのこと。

この大人でオシャレなスイーツが、なんとマックでは約200円で楽しむことが出来ます

マックでアフォガードを楽しむためにはまず、プレミアムローストコーヒーのホットとマックツイストを一緒に注文してください。

この時マックツイストをカップで注文するのがポイント

カップに入ったマックツイストにプレミアムローストコーヒーをかけます。すると簡単にアフォガードの出来上がりです。

深煎りでコクのあるコーヒーでソフトツイスト甘味が際立ちます。

ここでコーヒーのMサイズを頼んでおくとSサイズより量が多いのでコーヒーのお供にアフォガードを楽しむことができるのでよりオススメです。

 

 

太りにくい時間帯を選ぶ

ツイストがダイエットにOKなのは分かったけど、念には念を入れたいという人もいるはず。

そんなあなたは食べる時間帯を気にしてみるといいでしょう。

同じものを食べても太りにくくなる時間帯があります。

それは午後3時のおやつの時間です。

体内には、脂肪細胞に脂肪をためこむ働きをするBMAL1(ビーマルワン)というタンパク質が存在します。

その分泌が少なくなるのが午後3時頃です。

この時間帯に食べれば他の時間帯に食べるよりも脂肪になりにくいです。

昔から言われるおやつの時間が3時というのはある意味理にかなっています。

食べる時間帯を変えるだけで太りにくくなるなんてお得ですよね。

 

カロリーが低い飲み物と一緒に食べる

もう一つ、太りにくくなる裏技があります。それはカロリーの低い飲み物と一緒に食べること

この場合、マックではプレミアムローストコーヒー、紅茶などがオススメです。

まず、コーヒーはおやつを食べる前に飲むことで糖分が血中に取り込まれるのを防ぎ、消化器官に脂肪が吸収されるのも防いでくれます。

そして紅茶は食後に飲むことで血糖値の上昇を防いでくれます。

私はアフォガードもできるので、コーヒーがいいなとおもいますが、両方ともダイエットの強力な味方。

お好きな方を選んでお楽しみください。

 

マック ソフトツイスト カロリーをコンビニと比較 意外な結果に!まとめ

もしもマックでスイーツを食べたくなった時、ダイエット中だからといって我慢するのはかえって逆効果です。

ここではカロリーが比較的低く、お財布にも優しいソフトツイストを選びましょう

マックのスイーツの中でもカロリーの低さはダントツですが、コンビニのソフトと比べてみても圧勝です。

しかもマックのクーポンKODOを使うことで無料になることもあるので気になる方はお試しください。

安いうえにカロリーも低いなんて最高ですよね。

ただ、ダイエット中もいけると分かっても、甘いものを食べる罪悪感は少なからず残るもの。そんな方には以下の方法がオススメです。

・コーヒーを頼んでアフォガードにする
・太りにくい時間帯を選ぶ
・カロリーが低い飲み物と一緒に食べる


特にコーヒーはダイエットの救世主。おやつ前にとることで血糖値と脂肪、両方の吸収を防いでくれます。

個人的にはアフォガードにするのが美味しいしオススメですね。

これらの方法を試していただいて、辛いダイエット中も楽しく乗り切りましょう。

今回も、最後までお読みいただきありがとうございました、他の記事もぜひ読んでくださいね^^

 

 

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