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スタバアプリの支払いはQRコードしかでない?その他の決済方法は?

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スタバ

スタバアプリで支払をする際に、QRコードしか出なくて戸惑ったことはありませんか?

実は、それ以外の支払い方法もあるんです。

この記事では、スタバアプリのお得な支払い方法や、アプリ以外でのスマホ決済の仕方もいくつかご紹介します。

スタバによく行くあなたは必見ですよ!

 

スタバアプリでの支払い、QRコードしかでない? 安心して!

以前は画面にバーコードも出ていましたが、今はQRコードしかでません

しかし、支払い方法は以前と変わらないのでご安心ください。

QRコードを読み取ってもらうだけで、簡単に支払いができます。

また、このQRコード以外にもLINEやApplePayでも支払いはできますので安心して下さい^^

以下にこれらの支払い方法を説明していきますね^^

 

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店頭でのアプリ払い(QRコード払い)の方法

店内で注文した時は、レジでQRコードを見せ、読み取ってもらいます。

手順は以下の通りです。

1. アプリを起動

2. メニューから「Pay」をタップ

3. レジの店員さんにQRコードを見せて読み取ってもらう

 

残高の下のコーヒーカップの絵が揺れていれば、読み取りができます。

うまく読み取れない時は、ホーム画面に戻るか、「コード番号を表示」から、表示された番号を伝えることで、支払いができます。

 

スタバアプリ以外でもOK!スマホ支払いの方法

スタバでお得に会計したいけど、そんなにヘビロテしないという方には、以下の方法もありますよ。

よかったら参考にしてみてくださいね。

 

LINEスターバックス カードでLINE Payが使える

LINE Payを使う習慣がある人でしたら、LINE PayでLINEスターバックス カードを発行すると便利です。

やり方は以下の通り。

1. LINEアプリの「マイカード」の中から、「追加できるカードを見る」をタップ

2. LINEスターバックス カードをタップし、マイカード登録する。

3. 認証が許可されたら、注意事項を確認して、新規発行をする

 

このカードは、事前にLINE残高にチャージしておいて使うタイプのカード。

LINE Payで入金する方法と、スタバのレジでチャージする方法があるので、お好きな方法をお試しください。

 

iPhoneならメルペイも使える

これはiPhoneユーザー限定ですが、メルペイでの支払いも出来ます。

メルカリの売上でスタバのコーヒーが飲めるなんて優雅ですよね。

メルペイでiD設定した後、「Apple Pay」から、スタバアプリでのチャージを選択します。

支払いは、QRコードを読み取ってもらうだけなのでラクチン。

 

スタバによく行くならdカードがオトク

スタバはdカードの特約店です。

還元率が4%のため、これからスタバカードにチャージすると、100円につき4ポイント、dポイントが貯まります。

スタバを利用する際には、dカードからチャージするのがおすすめです。

 

 

 

 

スタバアプリで支払うためにやっておくこと

アプリで支払う際に事前にしておいてほしいことがあります。

それが以下の2つの手順です。

 

アプリインストールしMy Starbacks会員登録

アプリで支払いをするには、まず、インストールしましょう。

アプリを入れたら画面の誘導に沿って会員登録をします。

電話番号、生年月日など、個人情報を求められるので、それを全て入力したら、登録完了です。

 

スタバアプリに今までのスタバカードを統合する

アプリインストール後に、今まで使用していたスタバカードを引きついで使うことが出来ます。

アプリを入れる時に、新しくモバイルカードを作成するか、引き続き今までのカードを使うか、選択肢が出ますので、ここで「引き続き使う」を選んで画面通りに操作していただければOKです。

 

スタバアプリの「4つのうれしい!」メリット

アプリ以外で支払う方法もいくつかあり、それぞれに長所がありますが、アプリだけの特典もありますので、幾つかピックアップしました。

 

クレジットカード払いでポイント二重取り

支払いにクレジットカードを登録すれば、スタバのポイントと、クレジットカードのポイント、二重取りができてお得。

さらに、dポイントカードなど、スタバと相性が良いカードを使えば、ポイントが早く貯まります。

そして、貯まったらスタバで使うことで、スタバ代の節約につながります。

クレジットカード払いにしておけば、いつでも好きな時にチャージできるのもポイントです。

 

チャージの方法は、以下の通りです。

・スタバアプリのPAYをタップ。

・「入金」をタップ。

・クレジットカードを登録する。

・チャージ金額を入力、確定する。

 

スタバカードにチャージする方法については、こちらの記事にもアップしています。

よかったらチェックしてみてくださいね!

 

 

スタバカード不要!の一石二鳥とは?

アプリを入れることによって、デジタルスタバカードで一元管理できるようになるので便利です。

現物のカードを持っていると、お財布が重たくなりますし、うっかり入れ忘れて、スタバに来たけどカードがない!なんてことも。

その点、アプリで支払いをすると、お財布ダイエットにもつながり、一石二鳥です。

カード残高もわかるので、節約にもつながりますね。

 

財布を忘れてもスタバが利用できる

アプリからスタバカードのオートチャージもできます。

オートチャージは、残高がある金額未満になると、自動的にクレジットカードから入金されるサービスです。

オートチャージされる際の残高と、チャージ額は自分で設定できます。

こうしてしておけば、自分でチャージする手間もかかりません。

 

ワンモアコーヒーが100円に

スタバにはワンモアコーヒーというサービスがあります。

ドリップコーヒー・カフェミストを買った時のレシートを当日の営業終了内に提示すると2杯目のドリップコーヒーとカフェミストを安く購入することができます。

実はこちら、アプリを利用することで、よりお得に購入出来るんです。

コーヒー アプリ(あり/なし) 金額(店内利用時)
ドリップコーヒー なし 165円
ドリップコーヒー あり 110円
カフェミスト なし 220円
カフェミスト あり 165円

※店内利用時のみの値段のみを掲載しました。

 

ここから、アプリから支払いをした方が、断然お得に2杯目のコーヒーが飲めることが分かります。

テイクアウトだとよりお得になるので、ここはアプリで購入してテイクアウトするのがおすすめです。

 

アプリで支払う際に気を付けたいこと

お得なスタバアプリですが、注意点もあります。

気に留めるだけで損することを避けられます。

 

店内飲食時は、席の確保が必要

スタバのモバイルオーダーというシステムは、アプリから注文することで、支払いまでを事前に済ませることができます。

これを使うと、混雑時にレジに並ばなくていいので、ストレスフリーです。

ただ、注意すべきなのは、安心してしまい、席の確保を忘れがちなこと。

座席がなくてテイクアウトに変えたい時も、消費税分を「店内飲食」から「テイクアウト」に変更できません。

店内を利用したい方は注意しましょう。

 

カード紛失時に注意

アプリでは、オートチャージ機能に残高保証サービスがありますが、デフォルトのままでは保証されません。

オートチャージが有効のままカードをなくしてしまうと、誰かが勝手に使えるので要注意です。

申請はアプリで「My Starbucks」から残高補償の申請をするだけなので、忘れずにやりましょう。

 

スタバアプリの支払いはQRコードしかでないのまとめ

スタバアプリを使用する際の支払は、今はQRコード一択です。

ただ、あまりスタバを使用しないという方は、アプリ以外にLINE Payやメルペイで支払う方法もありますよ。

一方でよく行く人はアプリを入れるのをおすすめします。

クレジットカードがあればいつでもチャージ可能ですし、dポイントカードなどを組み合わせると、ポイントの2重どりも可能です。

また、ワンモアコーヒーも安くなるという恩恵も受けられます。

注意点は、2つ。

モバイルオーダーを使って支払いまで済ませても、自動的に店内の席が確保されない点、オートチャージの設定のまま紛失すると第三者が勝手に使えるという点です。

以上の、アプリのメリットと注意点を押さえておくことで、快適なスタバ生活が送れます。

スタバアプリについては、他にもこんな記事もありますよ。

よかったら読んでみてくださいね!

 

 

この記事が少しでも役に立てば幸いです。

今回も、最後までお読みいただきありがとうございました、他の記事もぜひ読んでくださいね^^

 

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